LINE,Instagram,Facebook,Twitter,なりすまし,ハッキング調査

情報時代の様々な問題を解決する
セキュリティーパートナー。

SERVICE

提供するサービス

重要なお知らせとご依頼先選びの注意点。

無料でチェックが出来ると銘打ったアプリ等を提供する個人、業者等ありますが、それらをユーザー様が使用し不具合や情報漏洩の踏み台になってしまう、証拠能力の消滅等の問題でのお問合せ、ご依頼が急増しております。
また即日調査と言う、検査を提供する側の効率や利益を追ったずさんな検査を行う業者も多くあり、気休め程度の検査で料金を取る悪質なケースも増えています。
 
全ての端末に対する調査には機種・カーネルVer・OSVer・OSによる制限・使用方法に合わせたシステムが必要となり常に一律で機能するようなシステムは大手様でも不可能な状態です。
あくまで気休め程度の短時間によるAndroidのシステムスキャン等存在しますが、大手セキュリティーメーカー様の検疫・開発・OSVer対策・カーネルVre対策・機器対応チームの規模には小規模な業者には全く叶うはずがなく、それらを使用するよりは最低限のチェックになりますが大手企業様のサービスを利用することが一番です。
※優秀なセキュリティ企業様:カスペルスキー様・トレンドマイクロ様・シマンテック様
 
ハッキング問題、情報漏洩問題には使用方法、環境に合わせた証拠保持及び丁寧な調査と解析、パターン分析等が必要となってまいります。
 
また有料の調査後、相談等でお金を取るような悪質な会社とのトラブルでのお問い合わせも急増しております。
普通証拠を重要視し問題解決に尽力する会社や機関は調査料金が低額でも、調査後の相談で料金を取るような事は行いません。
また証拠保持に支障をきたすような行為(証拠を消去・証明に必要なプロセス等の上書き等・それ自身の漏洩原因・セキュリティ低下等)をWebサイトや相談時にご説明無い業者等
はお勧めはいたしません。


簡単な解決方法があれば市販大手セキュリティメーカーが解決しています。
 
ハッキング問題、なりすまし、乗っ取り問題、クレジットカードやビットコイン等仮想通貨の不正使用・窃盗、様々な問題・被害が増加拡大する一方で、最近ではそれらを調べるアプリと銘打ち情報窃盗するもの、それらが元で不具合や漏洩のいったん担ってしまう、格安で調査するとの内容での情報窃盗や詐欺、調査手順や内容に問題があり被害者が加害者になるケース等、一次二次被害の内容から三次四次被害と言うお問い合わせやご依頼ケースが拡大しています。
ハッキングや・情報漏洩問題等は起こす側、起こされる側それぞれの状況・方法・手段・手順・期間やレベル様々な内容によって解決方法は様々です。
その手段や経路は端末のみに留まらず、使用するサービス(LINE・Instagram(インスタ)・SNS・Twitter・フリーメール・Facebook・mixi・ブログ・プロフサイト・フリマサイト・オークションサイト・etc...)を利用または経由し行う行為、アプリやWebサイトを使用した行為様々です。
このような複雑で重要な問題に対して簡単に回答したり、一律で解決できるような事ではありません。
正しい手順で進めなければ、証拠能力は皆無となり被害者が加害者と言う立場になってしまうケースも多くありません。
また調査する側も簡単な表面上の確認項目を無理やりに作り出したり細分化し、検査項目を多く見せ、端末のみの調査(表面上検査:セキュリティチェックレベル)で高額(80000円以上)の料金をとる悪質な業者も多く存在します。
また調査後の相談で料金が発生するような悪質な会社も増えています。
端末の簡易的な現状把握にはなりますがそれだけで、加害者が故意に情報を残すような極端場合(通常は考えられません)は別ですが、それだけでは対象者の追跡や証明が出来ないにもかかわらず弁護士様に丸投げしてしまう業者がほとんどです。
いくら優秀な弁護士様でも対象の無いもの、偽名等で偽装されたもの等にはとる手段がありません、必要なのはその状態、事象から調査を進め被害を証明、対象の追跡等、または被害や問題を最小限にする技術や知識、能力を持ち合わせているかが重要です。
昔からある、証拠能力のない調査や、IPアドレスやメール等の契約者を格安で調査すると言う事で、IPアドレスやメール管理者の管理契約者情報(誰でも検索できる一般公開されている管理者情報)を報告するような悪質な業者も未だに多く、それらに問題解決のための能力は一切ありません。
実際に問題を抱えるご依頼者様の必要なものは、問題を証明し解決できる証拠や、IPアドレスやメールの実使用者の証明等です。
現在起こる様々な問題の解決には正しい手順で調査・解析・検証を行う必要があり、フォレンジック調査(証拠能力のある調査)が重要となります。
まず現状を知ること、進む方向性に対して何が必要かそれが第一歩になります!